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研究開発のあゆみ

 
商品開発のあゆみ

変化する時代のニーズにお応えし、日清オイリオグループが開発してきた商品の数々をご紹介します。
 
年代   食の変化   できごと・新商品開発
明治・大正・昭和初期   食の西洋化   1907年 日清豆粕製造株式会社 創立
  食の多様化   1924年 日清サラダ油 1959年 研究所設立
1960年〜   簡便志向   1968年 ソイミー (大豆たん白食品)
1970年〜   飽食の時代 食の情報化   1970年 O.D.O(医療用グリセリンエステル)1972年 TIO(化粧品用油剤)1972年 日清サラドレ
1980年〜   健康志向   1980年 日清マヨドレ1981年 マーガリン・ショートニング 日清ボンランド
  グルメ志向   1982年 豆乳1988年 治療用食品 シルキー80
1990年〜   食形態の多様化 食の外部化   1991年 トロミ調整食品 トロミアップ1992年
日清キャノーラ油
  スローフード運動   1995年 横須賀事業場竣工1996年 BOSCOオリーブオイル
2000年〜   食の安心・安全志向   2003年 ヘルシーリセッタ2004年 ヘルシーコレステ